2008年4月30日 『3.1 フィリップ リム』の旗艦店がオープン!
|
4月26日(土)に、N.Y.発のコレクションブランド『3.1 phillip lim(3.1 フィリップ リム)』の日本初となる直営店が東京・青山にオープン。前日に開催された記念パーティに参加してきました。

<写真左>人で溢れかえっていた会場近辺。著名人や人気モデルなど、業界関係者がわんさか。同ブランドの人気と注目度の高さを実感。<右>デザイナーのフィリップ・リムを激写! ひっきりなしに取材攻勢に遭うも、常ににこやかに対応されていました。ステキ(惚♪)

人ごみの中をかいくぐって、気になるアイテムをパチリ。ダントツにかわいかったのは、ワンピース。欲しぃ~!
昨今N.Y.コレクションでは、『Alexander Wang(アレキサンダー・ワン)』、『Derek Lam(デレク・ラム)』、『Doo.Ri(ドゥーリー)』、『THAKOON (サクーン)』など、アジア人デザイナーによるブランドが大躍進中ですが、その最右翼と言っても過言ではないのがこの『3.1 phillip lim(3.1 フィリップ リム)』。全体的にはシンプルなシルエットながら、トレンドを感じさせるディテールは秀逸。大人のためのモード服が揃っています。
N.Y.のソーホー店に次ぐ旗艦店である同店舗は、ウエアをはじめ、シューズやバッグ、アクセサリーやサングラスなど幅広いアイテムを網羅。0708年AWよりスタートしたメンズラインやキッズライン「キッド by フィリップ リム」や揃います。また、N.Y.の店舗のみで展開していたオーガニックライン「Go Green Go(ゴー グリーン ゴー)」も、8月頃に上陸する予定だそう。デートやショッピングがてら、立ち寄ってみては? (編集・小松)
<ショップ情報>
3.1 フィリップ リム青山
東京都港区南青山5-4-41 グラッセリア青山内
Tel: 03-6418-5070
営業時間:11:00~20:00 ※不定休
●Webサイトはコチラ
2008年4月30日 紫外線からワタシを守れ! 聞いて納得プレスセミナー
|
はじめまして! 編集部新人のタナカです。今月から加わりましてオロオロアワアワな毎日ですが、楽しくやっております。読者の皆様、よろしくお願いします!ご挨拶とともに、さっそくこんな話題です。
『ジョンソン・エンド・ジョンソン』主催のセミナーにお邪魔してきました。
テーマは紫外線について。いまやUVを気にしない女性はほとんどいないでしょうけど、顔や首、手脚のほかに意識しておくべきパーツって思い当たりますか?

それは目です! 今回伺ってきたのは目も守ろう! というお話。UVダメージは溜まり溜まって、白内障など目の疾病にも発展するそう。日傘やサングラスでブロックするにしても、ポイントを押さえないとその効果は半減してしまうとのこと。
ギラギラ頭頂を照りつけられるような開けた土地はもちろん、日影が多いビル街でもガラス張りの窓やら、アスファルトやらで太陽光は反射し放題なんだそうで、そうそうUVから逃げることはできません。甘く見てました……今日からがんばります。
ちなみにその押さえるべきポイントとは、
「日傘をさすならカラダ側の生地が黒いものをさそう」、「UV加工済み&目のまわりがスカスカしないもの(頬骨まで覆うようなヴィクトリア・ベッカム風???)を選ぼう」、そして「UVカットのコンタクトレンズにチェンジしよう」の3つ。
セミナーの最後に商品紹介してもらったジョンソン・エンド・ジョンソンのアキュビューシリーズはUV-A波81%以上、UV-B波を97%以上カットしてくれるんですって。すごーい、私裸眼なので残念っす! GWも近いですしオシャレサングラス探しを始めます。(編集・タナカ)
<写真>みなさん真剣でしたよ~。結構な人数でした。
2008年4月25日 五反田が変わる? 働く女性の「欲しい!」が叶う新スポット誕生
|
4月23日(水)、東京・東急池上線「五反田」駅に直結するショッピングセンター『レミィ五反田(remy gotanda)』がオープン。五反田というと、ビジネス街でサラリーマン向けのお店が多い……というイメージでしたが、この『レミィ』の登場で「五反田が変わる?」と注目した私は早速取材に行ってきました。
『レミィ五反田』のキャッチフレーズは「キュートな五反田」。「働く女性のお助けどころ」として、働く女性の毎日をサポートしてくれる33店舗ものお店が揃っています。

<写真左>東急池上線の改札口階に位置する4階は「カフェ&アクセサリー・ファッションゾーン 」。改札を抜けて目の前にあるのが代官山と青山にも展開する人気のカフェ『Sign』です。午前7時~午後11時までオープンしています。<右>こちらは5F「ファッションアイテム&セレクトゾーン 」のエコ雑貨店『クリティカルパス』。スキンケアアイテムを中心に、地球とヒトに優しいエコライフを提案してくれるお店です。

<写真左>6F「ヘルス&ビューティーゾーン」の『フィフティーンミニッツビューズ』。ここは、メイクさんがわずか15分間で希望のメイクに仕上げてくるまさにメイクの駆け込み寺。この時間なら仕事の合間の休憩中にも体験できますね。<右>8Fは「ダイニングゾーン 」。こちらは旬の野菜をふんだんに使った和食が食べられる『やさい家 めい』。表参道店に続く2号店です。
この他にも『スターバックスコーヒー』や『ブックファースト』、またセレクトショップの『INDEX』『VIS』など、女性が会社帰りにちょっと立ち寄りたくなるようなお店がたくさん。
現在は「オープニングキャンペーン」を開催中。この期間は、各店舗でお得なサービスを行っているのでぜひ足を運んでみてください。(編集部・大見)
●『レミィ五反田(remy gotanda)』
2008年4月23日 ごはん日記の単行本が発売、サイン会情報も!
|
連載スタート以来、絶大な人気を誇る「こぐれひでこのごはん日記」が、単行本になって本日発売されました。以前、質問を募集した際にこぐれさんにギモンをお送りいただいた方々、どうもありがとうございました。選ばれた質問にはこぐれさん本人が、ときには陽気に、ときには真剣に回答してくれているので、ぜひチェックを!

<写真左>じゃじゃじゃ~ん。こんな表紙です。本屋で見かけたら手にとってそのままレジへどうぞ。<右>発売日当日の今日、出版元の早川書房の三浦さんがcafeglobeまで実物を届けにきてくれました。何度か「ごはん日記」に名前が登場している三浦さん、とってもかわいいお方です♪
そして本購入者はサイン会に参加できる権利が。これは編集部もメロメロになった“生こぐれ”の魅力に触れるチャ~ンス! ぜひおでかけください。(編集・しろいし)
========================サイン会詳細=======================================
『こぐれひでこのごはん日記 春夏篇』刊行記念
日時:2008年5月6日(火)14時~
場所:リブロ池袋本店(池袋西武書籍館・イルムス館地下1階)
対象:4月23日(水)の発売日より、リブロ池袋本店にて『こぐれひでこのごはん日記
春夏篇』(税込1575円)を購入された方先着100名に整理券を配布。
※定員になり次第、整理券の配布を終了
サイン対象書籍:『こぐれひでこのごはん日記 春夏篇』
ご希望により写真撮影も可
本作の「Q&Aコーナー こぐれさんに聞いてみた。」に 応募いただいた質問のうち、残念ながら紹介しきれなかった分と、こぐれさんの答えをまとめたミニプリントを会場にて配布。これだけでも1冊の本になりそうな、読み応えのある仕上がりとのことなので、お見逃しなく!
整理券のメール予約はこちらからも受付中
お名前、電話番号、予約冊数を明記のうえ、送信してください。
お問い合わせ:リブロ池袋本店 Tel:03-5949-2910
Webサイトはこちら>>
●こぐれひでこのごはん日記
●本の詳細
2008年4月21日 “限定”好き必見! ご当地iPodケースが登場!
|
ゴールデンウィーク、どこに行きます? 連休明けともなれば、同僚が買って来た「ご当地ナントカ」をお土産に貰って……というのは今や日本のオフィスの定番(かも)。ことほどさように大人気なご当地アイテムですが、今年はこんなものを旅先でチェックしてはいかが? ご当地アイテムがプリントされたiPodケース、各地のアップルストアの限定商品です。

<写真左> 名古屋はしゃちほこ、心斎橋は大阪城、福岡は太宰府天満宮……とそれぞれの土地にちなんだデザインのIPodケースです。iPod touch用(2,680円)とiPod nano用(2,280円)があります。<右>限定じゃないですがこんなのもカワイイ。Paul Frank のiPodケースはiPod nano用とiPod touch用の2モデル。各3,280円。
マイiPod、今だけ!のこんなケースに衣替えして、気分転換してみては? (編集・コバヤシ)
●アップルストアのサイト>>
2008年4月17日 期間限定ラウンジでロゼシャンパンの悦に入る
|
シュワシュワ、キラッ……。その見た目にも喉ごしにも、気分がアガる飲み物といえばシャンパン。そのシャンパンの王道ブランド『モエ・エ・シャンドン』が、4月7日から2週間限定で六本木に『モエ・エ・シャンドン ロゼ・ラウンジ』をオープン中ということで、早速行ってきました。

<写真左>4階のペントハウス、奥にはジャグジーが。<右>花びらいっぱいのソファには、モエ・エ・シャンドン ロゼ アンペリアルがお待ちかね。
“ROSE INDULGENCE-ロゼ インダルジェンス”というテーマで作られたこのラウンジ、本能の赴くままにシャンパンを飲み、とろけるような快感と満足感に浸れるオトナな空間。モエオリジナルのピンク、パープル、ゴールド、ブラックの4色からなるチューリップ型フラワーフリュートグラスと、フラワーデザイナー山上樹一氏プロデュースのフラワーアートで全館彩られていてグラマラス!
今回私は、「プチ・ロゼ・インダルジェンス・コース(8,000円・1日50人限定)」をセレクト。パティシエ・白川仁恵さんプロデュースのオリジナルスイーツに、パルファン・クリスチャン・ディオールのポイントメイクサービスが含まれています。さらに、モエ・エ・シャンドン ロゼ アンペリアルを、3時間心ゆくまで堪能できちゃうんです。

<写真左>トップヘアメイクアーティストの風間さん。<右>ディオール春の新色「サンク クルール イリデセント」や「アディクト ウルトラ グロス」もズラリ。華やかかつ程よくモード、シャンパンも入ってちょっと大胆な自分に変身できるかも。メイク中ももちろん、左手にはグラス。チークなしでもOKなほど、頬がポーっと紅潮。
仕事の合間で(……って、これも取材なので仕事なんですが)、もっと時間が許せば体験したかったのが「ロゼ・インダルジェンス・ラグジュアリー・コース(4名1組120,000円・1日2組限定)」。モエ・エ・シャンドン ロゼ アンペリアルやオリジナルスイーツを堪能するために、このラウンジ4階のジャグジー付きペントハウスを4時間貸切りにできるというコース。DRESSCAMP岩谷俊和氏とモエのコラボギフト、風間義則氏ほかトップアーティストによるディオールのヘア&メイクアップもサービスに含まれています。モエを飲みながら、六本木の空を見ながらジャグジーに入り、プロの手によるエレガントなメイクで決めて……。女4人が集まったら、いつもとはひと味もふた味も違うパーティなんていかが?(編集・羽生田)

<写真左>一緒に行った営業・坂田はピンク、私はパープルのフリュートをセレクト。オリジナルの桜、バラ、フランボワーズのマカロンをいただきながら、ふたりでガールズトーク。<右>心ゆくまでってこういうこと。グラスが空いたら、すぐ注ぎに来てくれます!ウフフ♪
●『モエ・エ・シャンドン ロゼ・ラウンジ』の詳細や予約はこちらから>>
●cafeglobeオススメ! 召しませシャンパーニュ>>
|