2007年10月24日 ブッシュ暗殺……エンゼルさんと観てきました
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cafeglobeのブログ連載「MOVIE HUNTER」でミヤモトヒロミさんが紹介してくださった映画『大統領暗殺』を、cafeglobeの名物連載「永田町観察日記」の覆面著者エンゼルあつみさんと観てきました!

他媒体からエンゼルさんを紹介してほしいという依頼が来ても、覆面なので……といつもお断りをしているエンゼルさんがついに写真で登場! とはいってもごめんなさい、左端のバッグで顔を隠している人です。全然ちゃんと見えませんね、すみません。次の機会にはもう少し遠慮ない撮影がんばります。ちなみに中央は編集部のコバヤシ。
映画は、まさにミヤモトさんの評価通り。暗殺シーンは衝撃的で、やっぱり心拍数は上がってしまいますが、映画の本当のメッセージはそこからスタートします。このストーリーはすべて仮定ですが、本当にまたこういった事件が起きた場合、どんな人物が犯人として検挙されるのか、世論がどう動くのか、光のあたる場所以外にも目を配りたくなるはず。
あとは、チェイニーが大統領になってのシーン、どこからどこまでが合成で、声はどうしているんだろうなど、そんなところも注目です。シャンテ シネ、武蔵野館などで上映中。(ファウンダー・アオキ)
●MOVIE HUNTER 「主演がブッシュ大統領? 超問題作『大統領暗殺』(2007年10月2日)
●大統領暗殺
2007年10月25日 3800万人が立った! 貧困撲滅を訴える「STAND UP」イベント
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cafeglobeでもたびたび取り上げてきた貧困問題。その撲滅を目指して立ち上がろう!
……そう、文字通り、よっと腰をあげて自分の足で立ってみよう。
貧困撲滅を訴える世界同時キャンペーン、「STAND UP」のイベントが、10月17日(水)に東京の代々木公園で開催されたので参加してきました。これは、「2015年までに世界の貧困を半減する」と国連で決議されたミレニアム開発目標の実現を訴えるために、NGO団体「GCAP」(日本では“ほっとけない 世界の貧しさ”の名前で活動を続けています)が企画したキャンペーン。その主旨はいたってシンプル。「貧困をなくそう!」の意思表示のために立ち上がる(STAND UP)、という誰にでもできるパフォーマンス、なのです。

<写真・左>「ただ、立ち上がってほしい」のメッセージが書かれた「STAND UP」キャンペーンのポスター。ちなみにキャンペーンサイト上のキャッチコピーは「どうせ立つなら、世界のために」。<中>会場では「ほっとけない 世界の貧しさ」のシンボルともいえるホワイトバンドの販売も。<右>STAND UPに参加していたカップルをパシャリ。「知り合いの口コミでこのイベントを知りました」とのこと。今回、参加者の多くが20代半ばの若い人たちだったのが印象的でした。
19時から代々木公園のイベントで始まったイベントは、国連広報センター所長を務める幸田シャーミンさんの挨拶で幕開け。続いて女子マラソンの銀メダリスト・有森裕子さんやハンマー投げ選手の室伏広治さんからの貧困撲滅のビデオメッセージ放映あり、ダンスや音楽ライブのパフォーマンスあり……そしてイベント開始から1時間半後、いよいよSTAND UPタイムに! イベント参加者全員が用意された白い傘を開き、夜の代々木公園で「STAND」の文字をかたどって立ち上がりました。

<写真・左>こちらがSTAND UPの瞬間!「STAND」の文字が幻想的に浮かび上がりました。<右>イベントの前半にはライブやダンスのパフォーマンスが。皆さんチャリティ出演だったとか。
ひるがえって世界各国でのキャンペーンの様子はというと、なんと全世界で昨年を1500万人以上も上回る3881万1953人がSTAND UPして、ギネス記録を更新したのだとか! いや、たいした盛況ぶりだったわけです。「ただ立つだけで何が変わるの?」と考えると、そりゃ私やあなたが今いる「ここ」で立ったところで世界は何も変わらない。でも、メッセージを発することはできる。そして何より、この豊かな日本に暮らす私たちが、地球のどこかで確実におきている貧困について考えるきっかけにはなる、と思うのです。まず知ること、そして声を出してみることがすべてのスタート。皆さんも来年はぜひ立ち上がってみて!(編集・田中)
●STAND UPキャンペーンのWebサイト。cafeglobeスタッフの「立ち姿ショット」も載ってます!
●昨年cafeglobeオフィスでSTAND UP! した様子はこちら
2007年10月18日 ナチュラルコスメと環境のイベント「EcoLuxe」
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「女性のための、豊かで楽しいエココンシャス」をテーマにしたイベント「EcoLuxe(エコリュクス)」のオープニングイベントにお邪魔してきました。
これは、日経新聞が主催、エコビレッジなどのエコイベントをたくさん手がけているBeGood Cafeが企画したもので、ナチュラルコスメなどを試しつつ、地球環境についても考える機会をというもの。表参道のスパイラルガーデンで開かれています。

<写真・左>オープニングは女性誌の編集者などもたくさん訪れて大盛況! <右>環境業界ではとても有名な東京大学教授の山本良一さんが乾杯の音頭を。「2℃、ティッピング・ポイント、ポイント・オブ・ノーリターンといった言葉が巷に溢れる状況にならなければ」というお話に深〜く頷きました。

<写真・左>オープニングパーティのフィンガーフードは野菜中心のゆるべじメニュー。これはナガイモ、たぶんモロヘイヤ、たぶんオクラとトビウオの卵の和え物をのせた生春巻き風おにぎり。おいしい。今度真似して作ってみよう。<中>約20社のナチュラルコスメが試し放題。たとえばアルミが入っていない制汗剤など、興味深いものも。<右>とても素敵だったのが、天井から下がっていたグリーンのアレンジ。緑のシャンデリアのよう。
星野智子さん、高樹沙耶さんなどのトークショー、80年代に『アンアン』を読んでいた人なら懐かしい甲田益也子さんのdip in the poolライブなどが予定されているほか、アヴェダ、クラランス、ジュリークなどからまだ日本ではスタートしたばかりのブランドまで、ナチュラル系コスメが20社お試し放題のコーナーもあり。期間は20日土曜日20時までと短いですが、表参道近辺に行く用事があったらぜひ寄ってみてください!(ファウンダー・アオキ)
●EcoLuxe
2007年10月9日 空気のおばけと闘おう! 家電でできること
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地球の温暖化を防ぐためにはCO2(二酸化炭素)をできるだけ出さないようにすることが大切。毎日の生活の中で私たちがすぐにできる最も効果的なCO2削減方法は、なんといっても電気を節約すること。白熱灯を電球型蛍光灯に変えたり、テレビの主電源をこまめにオフにしたり、携帯電話のチャージャーをコンセントから抜いたり、といった小さな努力がとても効果的です。
でもなんといっても、家庭で電力を消費する主役はエアコンと冷蔵庫。最近の製品には、10年前のものにくらべて半分以下の消費電力になってきているものも出てきています。もしかなり古い機種を使っているのなら、買い換えるのはじつは賢い選択なのだそうです。

<写真・左>昨年10月〜今年9月までに販売されたナショナル家電のエコアイディアによって削減されたCO2を、東京の空に浮かべたら……というジオラマ。直径870mの巨大バルーンは、東京タワーの2.5倍強の直径(想像してみて!)。今週末14日までミッドタウンのGalleriaアトリウムで見られます。<中>子どもにもわかりやすいように、地球を温めているCO2を「空気のおばけ」と表現。怖くて泣き出してしまった幼稚園生も……。おばけの絵は怖くなかったけど、たしかに温暖化は私も泣きたいほど怖いです。<右>環境問題にも取り組んでいるというアグネス・チャンさんがオープニングイベントに登場。お美しかったです。
そういった事実をもっと知ってもらおうと、ナショナルが10月からスタートしたのが「エコアイディアでCO2と電気代を減らそう」キャンペーン。六本木ミッドタウンに、ナショナル家電のエコアイディアによって削減できたCO2量が見てわかるジオラマを展示したり、対象家電1つの販売につきベトナムで木を1本植えるといういった取り組みを行っています。
同じ日に発表されたエアコンの新製品Xシリーズ(エアロボ)も、ここでは紙幅(画面幅?)が足りないほどの驚愕の機能を搭載していながら、ある設定で消費電力が以前の機種にくらべて半分になっている実演も見ました。私は物を大切にする主義なので家電もやたら長持ちさせるほうなのですが、きちんとリサイクルや回収にさえ出せば、買い換えるのもアリなんだろうなぁと学んだ日でありました。(ファウンダー・アオキ)
●Nのエコ計画(ナショナルのエコアイディアサイト)
【cafeglobeバックナンバー】
●地球温暖化、今動き出せばまだ間に合う!
2007年10月5日 cafeglobe主催のイベントに、ユーザー約50名が集まりました!
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cafeglobe主催のイベント「『キレイ&プチアクティブ』ライフのすすめ」が、9月27日(木)に開催されました! cafeglobeユーザーの皆さんに参加を呼びかけていたこのイベント、当日は約50名の方にご参加いただきました。
当日のゲストには、日本人初のNFLプロチアリーダーとして活躍された安田愛さんが登場。今もチアのインストラクターを務める安田さん、スレンダーながらしなやかな筋肉がついたプロポーションには皆うっとり……。トークでも、楽しみながら運動の習慣をつけるコツや、米国で過ごしたチア現役時代の話で盛り上がりました。トーク後には、ご本人実演による簡単なストレッチ&筋トレのレッスンも!

<写真・左>安田愛さん(左)と小林かおるさん(右)のトークセッション。安田さんの現役チア時代の映像上映も。<右>安田さんのエクササイズレッスン中。後ろから見ると……ちょっと面白い光景かも。
さてさて、当日の最大のお楽しみは、イベント後半の「美人食レシピ」試食パーティ♪ もう1人のゲスト、野菜ソムリエの資格をもつ小林かおるさんに、この日のためにオリジナルレシピを考案していただきました! 小林さんは、FMラジオ局のアナウンサーという本業の傍ら、「食べることが大好きで」野菜ソムリエの資格をとられた方。当日用意された4種類のメニューは、どれもみごとに皆さん完食! 料理のほかにも、当イベントに協賛していただいたフレーバー付き酸素水『OXYGEN O2』(オキシジェンオーツー)も、4フレーバーが飲み放題に。こちらも爽やかな飲み口で人気が集まっていました。

<写真・左>野菜ソムリエ・小林かおるさんによるメニューのひとつ、水菜とりんごのサラダを添えたチーズ入りライスコロッケ。試食とはいえボリュームたっぷり!<写真・右>スタッフ総出で袋詰めした、イベントのおみやげですっ。当日の料理レシピやエクササイズのHow toを載せたオリジナルブックとウォーターダンベル2本組、『OXYGEN O2』をお持ち帰りいただきました。
そもそもは、「正しい食生活とか運動とか、わかっちゃいるけど続かないっす……」というcafeglobeスタッフの実感のもと(?)に企画されたこのイベント。優雅にキレイ磨きばかりに専念してられないのよー、というのが世の多くの女性のリアルな感覚では、と勝手に推察するわけですが、それでも少しずつ、楽しみながら美しさを積み上げていきましょ、というメッセージを込めて、ほぼ全てをスタッフによる手作りで実施しました。参加された皆さん、また残念ながら応募されながら落選となってしまった皆さんも、本当にありがとうございました! さらに詳細なイベント報告ページも10月後半に掲載しますので、そちらもお楽しみに♪(編集・タナカ)
●『OXYGEN O2』のWebサイトはこちら
2007年10月5日(金)パネリストとして青木も参加、シンポジウムのご紹介!
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「あなたの心を駆り立てるものがあるなら、それを追いかけなさい」
今から10年ほど前、南イタリア・カラブリア州で開かれた「ザ・ボディショップ」の国際プレスディナー。会場を抜け出し、裏階段で座り込んでのインタビューで、「ザ・ボディショップ」の創業者アニータ・ロディックさんが、青木陽子に授けたのが、このメッセージ。この言葉と、そしてこのプレスディナーで出会った青木と社長矢野との縁、がきっかけでできたのがそう、このカフェグローブなのです。
まさにカフェグローブの礎ともいえる存在のアニータさん、先月脳内出血で急逝されました(記事はこちら>>)。本当に急なことで……というのも、今月、アニータさんは早稲田大学125周年記念シンポジウムの基調講演のため、来日される予定だったのです。突然の知らせに、一時はシンポジウムの中止も考えられました。けれども、アニータさんの提唱した価値観(バリューズ)「環境と社会の変革を追求して、事業を行う」に基づいた取り組みを改めて振り返り、わたしたちの将来に役立つ発見やきっかけになるはず、とシンポジウムが開催されることになりました。しかも、自称・日本一のアニータ好き(他にも大勢いると思いますが……)、カフェグローブ ファウンダー・青木陽子もパネリストとして参加することになりました!
【シンポジウム詳細】
早稲田大学125周年記念シンポジウム
「ビジネスを変える、社会が変わる~ザ・ボディショップが創る「キレイ」な世界」
日時:2007年10月30日(火)16:30~18:00
会場:早稲田大学大隈小講堂
主催:早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター
ザ・ボディショップ・ジャパン 共催
パネリスト:株式会社イースクエア代表取締役社長 ピーターD.ピーダーセン氏
青山フラワーマーケット(株式会社パーク・コーポレーション)代表取締役社長 井上英明氏
早稲田大学人文科学部 吉川舞氏
株式会社カフェグローブ・ドット・コム 取締役/ファウンダー 青木陽子
詳細は→
アニータさんへの追悼も込めて、彼女が提唱した価値観(バリューズ)と、私たちが今後、どのように環境・社会問題へ関わっていったらよいかを考え、新たなビジネススタイルや社会のあり方を見つけるいい機会になると思います。みなさん、是非ご参加くださいね。(編集・羽生田)

photo / Joel Anderson
<写真>「ザ・ボディショップ」のエコバッグを持つことがカッコよくて、その価値観に憧れて……。高校時代サブバッグとして使っていた私。アニータのチャーミングな笑顔は、私たちに勇気とパッションをこれからもずっと与え続けてくれるはず。
●シンポジウムの参加申し込みはこちらから>>
●アニータさんを偲んで(青木陽子のロンドン-東京編集後記)>>
●バリューズをメイクアップで表現するチェイス・アストンのインタビュー>>
2007年10月3日 青い世界に身をゆだねて、考えてみませんか
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初めてダイビングをしたとき、波打ち際でマスクをつけて、ちゃぷっと海に顔をつけました。すると、自分の足もとから深みに向かってだんだん青が濃くなっていく世界は、マリアナ海溝の1万メートルまでずっと繋がっているんだ、地球の7割はこの世界なんだ、地球上には、人間が普段暮らしている陸世界のほかに、もうひとつ海の世界があったんだ……と感動したことを今でも鮮明に覚えています。
地球環境は増え続ける人間をもう養いきれないのではないかという声が大きくなってきている今、海も、ちょっと危ないことになってきています。過剰な漁業で、私たち日本人が大好きなクロマグロばかりか、このまま行けば2048年には世界中の漁業が崩壊するという警告もあるのだとか。
じゃあどうしたらいい? それを考えるための「海洋環境映像展2007」が、10月10日から横浜赤レンガ倉庫で開かれます。主催の環境NPOグリーンピースが世界中で集めた写真や映像の上映のほか、作家の星川淳氏のトークショーやLUNA SEAのSUGIZOさんによる演奏などもあるとか。青い世界に身をゆだねながら、すべてが間に合わなくなる前に、できることを考えてみませんか。イベントのお知らせでした!(ファウンダー・アオキ)
●もうひとつの地球への旅 ーグリーンピースの見た海ー
10月10日(水)〜14日(日)
横浜赤レンガ倉庫1号館3階ホール
入場無料
主催/特定非営利活動法人 グリーンピース
賛同/パタゴニア日本支社、サーフライダーファウンデーションジャパン、THE BODY SHOP
詳細はこちら→ http://www.whalelove.org/news/yokohama2007
2007年10月3日 目ヂカラじゃ甘い! これからは“歯ヂカラ”
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先日、『歯ヂカラ称号 授与式』なる式典(!?)に出席してきました。“歯ヂカラ”というのは「単なる歯の白さや美しさだけではなく、その人の美しさを際立たせ魅力が溢れ出るような口元パワー」のことだそう。歯や口元に気を配れる人は、カラダや健康を気遣い、生活や人生の質を高めようとする意識が高い……ということから考えだされた言葉なのだとか。で、この賞の栄えある受賞者は辺見えみりさん! キラリと光る白い歯に会場全員目が釘付けでした。カワイイ!

<写真・左>『歯ヂカラ称号 授与式』は、フィリップス社の音波式電動歯ブラシ「ソニッケアー」の新商品発売に関連したイベント。プレゼンターはフィリップス オーラルケアー アジアパシフィック マーケティング アンド セールス ディレクターのデビット・ヒューズ氏。受賞した辺見さんはにっこり歯ヂカラスマイル。<右>宝田歯科医院の宝田恭子院長と辺見さん。
授賞式のあとは自分で歯ヂカラをチェックできる『歯ヂカラチェックシート』を監修した宝田歯科医院の宝田恭子院長と、辺見さんのトークショーが。「リラックスタイムにはパックしながら電動歯ブラシで歯をみがく」、「歯を磨けないほど忙しいときには丁寧にうがいをする」など女優的オーラルケアの裏話が満載でした。「歯っていつ磨けばいいんですか」という辺見さんの質問に「舌で歯に触れて少しでもヌルッとしたら磨き時です」と宝田院長。オーラルケアに意識を向けることは、全身の健康にもつながっているそうです。目ヂカラ命とばかりにマスカラギュンギュン塗ってる場合じゃありません。これからモテるのは歯ヂカラ女!かも。(編集・コバヤシ)

<写真・左>イベント会場で音波式電動歯ブラシ ソニッケアーの威力を体験させていただきました。今回の商品は特許技術の「ソニックテクノロジー」に加えブラシもより立体的な構造になり、歯垢除去力UP。紫外線でブラシを除菌する除菌器付充電器が付いたモデルも。<右>超真顔で歯磨き中。普段は磨きにくい場所もつるっつるになりました。2分磨けば、歯だけは辺見サン級になれること請け合い。
●注目!歯ヂカラチェックシート>>
●フィリップス ソニッケアー フレックスケアー のサイト>>
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