1月26日 (木) おいしい。そして目にも楽しいフロマージュに舌鼓
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みなさま、チーズはお好きですか? ワインバーで軽くつまんだり、フルコースの締めにちょっぴり……チーズだけをもりもり食べることってあんまりないですよね。
しかし! この日は違いました。去る1月19日、編集長マツモトとともにいそいそと「フランスチーズを楽しむ新年会」に足を運び、フランス産の上質な“フロマージュ”を、もう、思いっきり!(1日あたりのチーズ摂取量はたぶん人生最高記録)

この日ふるまわれたチーズの数々。厚めのスライス、ひらひらっとフリルのように薄いもの、型で抜いたもの……カットの方法を工夫することで楽しみの幅が広がります。
テーブルには味のバランス、見た目の美しさを考えて作られたさまざまな「チーズプラトー」(チーズの盛り合わせ)が。ひとことでフランス産チーズと言えど、味も見た目も本当に多彩。チーズ専門店「フェルミエ」代表、本間るみ子さんがひとつひとつのプラトーの内容を紹介してくださいました。こんなに豪華なのは無理だけど、今度ホームパーティやるときには自己流チーズプラトーにチャレンジしてみようかな。(編集・小林)

(左)本間さんが手にしているのは、チーズを削る道具。(右)こんな風にとりわけて、色んな種類のチーズをいただきました。
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●「フランス食品振興会(SOPEXA)」のサイトはこちら>
1月20日(金) 和食のようなライフスタイル、目指します
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松飾りがとれた先日、新橋にある老舗の和食の会へ。一月はお正月らしく、白味噌雑煮からスタート。河豚や鰆、伊勢海老、蛤、牡蠣、など、絶品が次々に登場。
中でも、大根は、日本人に生まれてよかったな~、和食は世界に誇れるな、とこの日強く感じさせてくれました。お雑煮に入っていた小ぶりの雑煮大根。蛤の真蒸椀にはふたのようにうす切りで。最後は丸大根を鴨ロースの治部煮で。丸大根は一度蒸してから煮て味をしみこませているそうで、やわらかく、ほくほく、ほっとする味だったのです。
家ではこれだけの食材を集めることは難しいけれど、この会に参加していつも思うのは、和食から感じられる「シンプルでありながらの美しさと奥深さ」を、食だけでなくライフスタイル全体で表現できるようになりたいということ。精進せねば。(管理・タカノ)
(写真左)白味噌雑煮。(右)丸大根・鴨のロース治部煮。
株式会社カフェグローブ・ドット・コムは12月が年次決算月なので、我われ管理部はただ今決算作業の真っ最中です。
決算作業というのは、売上・費用を確定させて会社の通信簿とも言える「決算書」を作成する作業です。正月休みでボケた頭を休み明け早々フル回転させて数字と睨めっこしてきたので、早くもオーバーヒート状態となっておりますが、漸くあとひと踏ん張りのところまで作成できました。
みなさまお勤めの会社でも、決算になると経理から「請求書早くもらって提出して!」と毎年せかされていることと思います。「うるさいなぁ」と思われるかもしれませんが、どうかみなさま協力してあげてくださいね。(管理・桑原)
1月15日(日) 食いしん坊にぴったりの英会話教室@広尾
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“楽しく英語を学べて、おなかも満足する”英会話教室を友人が始めたと聞き、さっそく遊びに行ってきました。その日の内容は、オーストラリア出身ジーナ先生による「フェットチーネシーフードパスタ」。イカ、すずき、えびなど材料の下ごしらえからスタート。裁き方、調理方法などポイントをすべて英語で説明しながら進めていきます。はじめのうちは、みんな英語での会話に緊張気味でしたが、料理が完成する頃にはぽんぽん会話が飛び出すように。試食会のあとも、「ニューイヤーはどう過ごした?」など、会話に華が咲きました。
クラスは他にも、ペリメニ(ロシア風水餃子)、ラザニア、カレー、そしてキャンドルスタンドなど週替わりで内容も豊富。いろいろな国の文化に触れながら、楽しく英語が学べるので、ぜひ興味のある方は参加してみてください。もちろん、食べ物目当てでもOKだと思います(笑)。(編集・ミヤサト)
●「Amoretto Lounge」のサイトはこちら
●主催者・野田絵梨奈さんのキャリアインタビューはこちら>

定員は5名、会場は友人のオフィス兼自宅のリビング、とアットホームな雰囲気なので、スクールというよりもちょっとしたホームパーティのよう。
1月17日(火) スタッフに大ブレーク、キラキラヘアゴム
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フォーマルシーンでは、ドレスに合わせてアップヘアにしたりする際、キラキラしたヘアアクセサリが欠かせないものです。でも、普段のスタイルにもリラックスモードのときにも合わせられ、私などはバレエのレッスンのときにも使用しているのがこちらの四つ葉のクローバーのデザインのもの。
このヘアゴム、じつはSELECT Cafeスタッフの間で大ブレイク、女性は全員愛用しているアイテムで、SELECT Cafeでも、あっという間に100個近く売り上げたアイテム。お取引様や他部署のスタッフ、そして弊社社長にまでも評判で大人気なんです。
さりげなくあしらわれた小さなストーンを中心に、繊細なカットが施されたガラスでもプラスチックでもない4つの大粒のスワロフスキー。カット面が偏光していて、キラキラとアピールするから存在感抜群。こんなに大粒のスワロフスキーを使っていて、百貨店などでは余裕で5000円以上するようなアイテムが2800円というところもうれしいポイント。ピンなどとコーディネートして、季節やシーンを問わず、幅広く使えます。すっかり宣伝になっちゃいましたが、お薦めですよ~!(SELECT Cafeバイヤー・イクマ)
●「Clover of four leaves」ヘアゴムはこちら>

(写真左)こんな風にブレスレット風にしていつも持ち歩いています。作業などで髪をまとめるときはささっと使えて便利。私はこの2色をダブル付けしてます。(中)ゴールドカラーを使用したスタッフ。ラフにまとめても、キラキラ感が上品でたまりません。(右)パープルでラフにまとめたスタッフ。
仕事を終えて家に帰るまでの間、いつもお腹がすいてしまい、ついつい駅のキヨスクで買い物をしてしまいます。それも、いつも目につく物はチョコレートばかり。疲れているときは血糖値を上げるといいといいますが、本当に疲れがなくなる気がします。
さて、色々なチョコレートを買っては試してみるのですが、ずっと変わらず大好きなのがキットカット。最近は限定もののキットカットが続々登場しているので、見つけるたびに買ってしまいます。中でも特にお気に入りは「さくら風味キットカット」。一足先に春が感じられる味も好きですが、『きっとサクラサクよ』のメッセージに心魅かれちゃいました。受験生にも人気があるという縁起物です。サクラを咲かせたい方、お勧めです!! (管理・川端)
「きっと、サクラサクよ」というメッセージがついた「さくら風味」と、ホワイトチョコレートの「メープルシロップ」。
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1月11日(水) 縁起よさそう! 人気のお菓子がかわいく変身
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甘くて軽ーい食感。香ばしいキャラメル風味が後をひくあのお菓子といえば、そうです。今も昔も変わらぬ人気の「キャラメルコーン」。パッケージを見ると、あれー。紅白のだるま君だっ。願をかけて、願いがかなったら目を入れるアレです。
赤いだるま君は定番のキャラメルコーン味、白いだるま君はホワイトミルク味。サクサク軽いお菓子だけに、あんまり深刻な願をかけるのはどうかと思いますが(笑)、見てるとやっぱり右目を入れたくなりますね。コンビニに並んでるので、おやつにまよったらぜひ。(編集・小林)
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紅白ならぶと、なんだか縁起良い感じ。だるまってもっと恐い顔だった気がするんですが、このヒトたちはかわいいのです。
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